甘く優しく口説かれたとっても嬉しいです。
でも、そうゆう甘さを求めている方も多いかもしれませんが、そうじゃない人もいるのです。
じゃあ、そうじゃない人は何を求めていると思いますか。それは男気です。
例えば、食事に行くのに曖昧な誘い方をされる方がいらっしゃいますよね。

誘ってるの、それともみたいな女性から、ハッキリした「じゃぁ何日に出かけよう」とか言わせる男性。
もう嫌で仕方がありません。
そうやって曖昧な誘い方をされる男性は、断られたらどうしようという不安があるのは分かります。
断れない様に傷付かない様にしているのかもしれません。
それが男のプライドなのかもしれません。
でも、全然格好良くもなんともありません。
ただ一言「どこどこ行かない」って聞いてあげてください。
そしたら迷っている女性も絶対に少しばかりは迷うはずです。
もっと言えば曖昧な誘い方よりも俄然一緒に行ける可能性はあがります。
他にも女性が涙している時に、どうして良いか分からず、ただ、オロオロしている男性。

そんなんだったら、もう一層の事傍にいないでください。
女は話しを聞いて欲しいだけ。
黙って抱きしめてください。
男気のある人は黙って抱きしめてくれますよ。
仕事の時とかも草食系男子が増えて来たこの時代。
嫌な事から逃げて女々しくしている男の方、女性より実は多かったりしませんか。
私の職場だけだったら申し訳ありません。
男ならトラブルが起きた時に、黙って下を向くのでは無くて、意見を言ったり「俺がするよ」と言って欲しいのです。

その一言や芯の通った姿勢に、女性だけではありません。
もちろん男性の方もついていきます。
いやいやそんな事出来る人ってそんないないよと思った方。
それは、若い世代の方だけですよ。
団塊の世代の方達、みんな男気で溢れています。
年齢が増せばついてくるのかもしれないですが、オーラ―が違います。
持っている芯の強さが違います。
どうか何をするにも失敗しても格好悪くてもイイから、自信を持って芯を持って取り組んでいただきたいと思います。
そしたら自然に男気もついてくると思います。

セフレの作り方はコレ